私の風俗の聖地

私自身、風俗経験は35歳まで有りませんでした。
しかし、不動産営業の先輩に教えられた聖地「横浜」を知る事により、どっぷりと風俗の世界にハマってしまいました。
そんな「横浜」での体験とは…。
風俗経験が皆無の私を、無理やり車に乗せて「横浜」まで引っ張ってきた先輩。
その日の退社時間は夜の七時。
次の日も仕事の為、私は風俗の休息よりも家での休息を強く望んでいました。

そんな中、到着した「横浜」は、すでに怪しいネオンに包まれており、薄暗いビルの入口、人気の無い通りの所々に黒服の男性が佇んでいました。
そんな怪しい街の中を、堂々と何の迷いのない歩行で進んで行く先輩は、とあるビルに私を引っ張って行きました。
「上」のボタンを押すと、素早くエレベーターが到着しました。
全てが不安でしかない私は、風俗=ぼったくりのイメージしか有りませんでした。
到着したそのフロアには、木製の重々しい扉しかなく、その扉の向こうからは、耳を塞ぎたくなるような音量の音楽が流れていました。
もうここまで来たら覚悟を決めて行くしかなく、ニコニコする先輩と共に、その風俗店に入場しました。

「…なんだココは…」これが私の風俗の感想でした。
そのお店の中は、ほとんど真っ暗。
辛うじて背の高いソファーが並んでいるのが確認できました。
出てきた強面の店員さんに、先輩が何かを伝えていたのですが、音楽の爆音で何を言ってるのか全然分からず、店員さんに示されたソファーで風俗嬢が現るれのを待ちました。
しばらくして、「こんばんわ!」と、挨拶と共に風俗嬢が登場しました。
この風俗嬢こそが、私をどっぷりこの世界にハマるきっかけを与えてくれた方でした。
小柄、色黒、茶髪。
当時の私のストライク要素が全て揃った女性でした。
そして、何よりもY口真里にそっくりという奇跡のコラボ。

最初、何をして良いか分からず、オドオドしていると、その女性が気さくに仕事の話を振ってくれて、私の緊張が一気にほぐれました。
一通り話が盛り上がり、20分を過ぎた頃、突然沈黙が訪れました。
すると静かに風俗嬢の手が、私の股間のチャックを下げ始め、優しく男性器をほぐし始めたのです。
私は当然驚きもなく、その仕草を見守りました。
そして、風俗嬢の指示でズボン、トランクスを脱ぐと、小さい手がゆっくり私のむき出し股間で動き始め、その後、風俗嬢の口の中に男性器が有りました。
亀頭を舌先で擦られたり、口の中で吸われたり、舌と口の吸引で男性器全体を愛撫され、私も風俗嬢のアソコに手を伸ばしました。
しかし、生理中という言葉で静止され、代わりに風俗嬢のお尻を愛おしく触り始めました。
その内、射精の感情が湧き上がり、思い切り精液を風俗嬢の口内で発射しました。
全身に虚脱感、なぜか幸せな敗北感を感じながら、風俗嬢を見ると、ニッコリと私に優しい笑顔を投げかけてきました。
私の陰毛は、風俗嬢のヨダレと私の精子でべっとりしていましたが、全然、不潔感は感じませんでした。お手拭きで精子を拭っている風俗嬢に、お礼を言い、ゆっくりキスをしました。
風俗嬢が、口を指差して「汚くないの?」という感じでポーズを取ってましたが、私は構わず舌を入れてキスをしました。

帰りの電車でも勃起は収まらず、自宅に着いてやっと股間が静かになりました。これが、私が初めて経験したピンサロという風俗でした。

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